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大佛次郎の墓(寿福寺)

大佛次郎(オサラギジロウ)【俳人・小説家1897-1973年】は、作家・小説家。作家・小説家。本名:野尻 清彦(のじり はるひこ)。
鎌倉をとても愛し、古都の景観保存の運動を起こし、財団法人鎌倉風致保存会を創設。
鎌倉市長谷の大仏(旧字体:大佛)の裏手に住んでいたことから、大佛次郎と名付けた。

寿福寺
寿福寺は臨済宗建長寺派の寺で、鎌倉五山の第三位です。この地は、昔、奥州征伐に向かう源頼義が勝利を祈願した云われる源氏山を背にした源氏家父祖伝来の地です。また源頼朝の父・義朝の居館があった所でもり、頼朝が落馬が原因で建久10年(1199)に亡くなると妻・北条政子が夫の菩提を弔うため,正治二年(1200)に明庵栄西を招いて義朝ゆかりの土地に創建したお寺です。
墓地には他に高浜虚子、源実朝、北条政子の墓と伝えられる五輪塔があります。本尊は宝冠釈迦如来です。

宗派:臨済宗建長寺派
住所:神奈川県鎌倉市扇ヶ谷1-17-7


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