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国指重文  護国寺

重文 月光殿

重文 月光殿

真言宗豊山派の大本山です。徳川5代将軍綱吉が生母桂昌院の発願により天和元年(1681)に創 建したもので、正式名称を神齢山悉地院護國寺といいます。元禄10年(1697)からは徳川5代将軍の祈願寺として、盛時には寺領2700石を数えた大寺です。 明治・大正期の火災で焼失した堂宇もあるが、観音堂(本堂)は元禄期の姿を今に伝えています。諸堂も再建され、滋賀県大津の三井寺から移築された月光 殿は桃山期の建築で国の重要文化財に指定されています。

境内にはたくさんのサクラが植えられており、ソメイヨシノを中心にシダレザクラもある。3月下旬から4月初めの花の時期は大変華やかな花模様です。桜が咲く少し前からコブシが咲き、桜、ツツジという様に春の参拝者の目を楽しませてくれます。

神齢山護国寺
宗派 真言宗豊山派大本山
本尊 如意輪観世音菩薩

住所
〒112-0012東京都文京区大塚5-40-1
tel:03-3941-0764

拝観料

無料

交通手段
電車:東京メトロ有楽町線護国寺駅からすぐ
駐車場 10台 無料


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