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細川ガラシャの墓(崇禅寺)

細川ガラシャ(ほそかわガラシャ)【1563-1600年】は、戦国武将明智光秀の三女。
天下分け目の関ヶ原の決戦を前に、人質となる事を拒み壮絶な最期を遂げた、明智光秀の娘で細川忠興の正室。

辞世の句 : 「散りぬべき時知りてこそ世の中の 花も花なれ人も人なれ」

崇禅寺

大阪市東淀川区にある曹洞宗の寺。山号は凌雲山。天平年間(729~749)行基の創建。嘉吉2年(1442)細川持資が将軍足利義教の菩提(ぼだい)を弔うために伽藍(がらん)を建立。境内に細川ガラシャの墓があります。

交通手段
阪急京都線 崇禅寺駅から徒歩5分

写真 : 森口 哲也


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